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久しぶりにCoD:WaWプレイ:DP-28考察

5月 11, 2012

サバゲで買う銃を考えていて、プレイしたくなりWaWを起動。
お気に入りの銃はArisaka、ダブルバレルショットガンなどだが、今日はイチオシのDP-28のクラス。

DP-28はソ連開発の軽機関銃で、独特なのは円盤型のマガジンを上部に付けていることだろう。
その外見からザクマシンガンと呼ばれているw 確かにザクマシンガンだなw

実際の兵器としては当時の軽機関銃としては多い装弾数、少ないパーツと頑丈さから高い信頼性を持つ優れた兵器だった。
欠点としては、円盤型のマガジンの強度が低いことがあり、衝撃で歪み給弾不能になることもあったそうだ。
しかし当時欠点のない銃など殆ど無かったことを考えると、特別劣っているわけではないといえるだろう。


↑DP-28とトカレフTT-33拳銃。グレネードは勿論モロトフカクテル。正直弱いw


↑DP-28のアイアンサイトはAK系のオープンサイトで見やすい。ピープサイトよりも簡便で好き。




リロードモーション。円盤型マガジンをするんと取り外してガシャコンとはめる。なかなかユニークでクール。


今日は調子が良くて基本K>D。フラグトップになれることもあった。やっぱりDP-28可愛いわ。

WaW内の性能としては、反動は大きめ。レートは低め。威力は高め。装弾数は多め。
反動は大きいが、遠距離はバースト撃ち、近距離はフルオートと撃ち方使い分けると、とても使いやすい銃である。
Stopping Powerをつけると近距離2発で仕留められる。遠距離は3発。
機関銃たるものBandolier、ImpactとStopping Powerで壁抜き、弾幕射撃をしなくてどうする! と個人的には思う。Bandolierはアンロックされてないけどな!
もちろんバイポッド装備で隙あらば固定。最近のMW3やBOでは機関銃のバイポッドが飾りになってるのが残念。
総合して、WaWでも使える武器。クセを理解すれば強武器にもなりうる。

DP-28のエアガンは無いんだよなー。マイナーなのだろうか。

From → FPS

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